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ペットの犬が迷子になって学んだこと

今週の我が家の愛犬どんべえの迷子には本当に参った。

実は迷子になった夜に扁桃腺が腫れて高熱が出ていたため

両方の影響でフラフラになった。

若い犬は放っておいても帰ってこれるけど、高齢犬になると耳や目に障害が

不自由になるので、迷子になる確率が高くなったのだろう。

今回の件で学んだこと。

ペットを室内で飼ってる場合、玄関引き戸は少しの外出時でもキチンと施錠をする。

最後に姿を確認した時間と迷子に気づいた時間を把握しておく。

所轄の警察には所有物の紛失届けを出す。

保健所と市役所の環境衛生課にも情報があるかの確認と第三者からの情報を提供

していただくようにお願いする。

警察、保健所、市役所とも迷子になったペットの特徴を正確に伝えておく。

犬種、年齢、特徴、毛色、首輪の形や色、居なくなった時間などなど。

近所の人に情報を聞き、また協力をお願いする。

散歩をするコース周辺を探す。

散歩をさせているペットの飼い主に話しかけて情報を求める。

自作の情報提供チラシやネットのブログなどで情報提供を呼びかける。

見つけてくれた時に公務員の方にはお礼をしたいができないので、電話でお礼をする。

発見してくれたり保護してくれた人には十分にお礼をする。

早期発見のためには、これらの事を実行するしかありません。

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