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店は雰囲気が大切

コンビニ、百貨店、飲食店、中古屋と色々な店を利用するのですが、
人間にも十人十色があるように、店にもカラーというか雰囲気があります。
例えば同じチェーン店でもA店とB店とでは同じ看板・体制なのに雰囲気は違う。
客の立場から言えば、明るい店と陰気な店なら、やはり明るい店の方が次も行こうかなとなる。
陰気な店は商品やサービスまで劣化している様に感じる事もある。
客を小馬鹿にしたり、店員どうしの私語ばかりで業務が疎かになってる店は売り上げも悪く、
リピーターも減り、当然の如く売り上げもあがらないでしょう。
また、同じ看板を背負ってる他店までボロに見えてくるから不思議です。
逆に雰囲気が良い店は、多少売値が高かったり品揃えが悪くても、次も利用しようかなとなります。
店の雰囲気を良くも悪くもするのは店長(責任者)次第なのかもしれません。
できるなら、売ってやる、買ってやる、というスタンスの店より、
売らせてもらう、買わせてもらう、のスタンスの店の方を利用したい人の方が多いでしょ。
貴重な時間とお金を費やして不愉快な思いをしたくありませんもの。

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